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キャセイパシフィック航空・香港ドラゴン航空 2013年6月からの燃油サーチャージについて

2013年04月06日

キャセイパシフィック航空と姉妹会社の香港ドラゴン航空は、2013年6月1日から7月31日(日本国内発券分で再発券も含む)までの日本発着における燃油サーチャージについて、現行額を据え置く事を発表した(政府認可取得済み)。

設定額は日本発着の香港線および台北線で6,000円、香港以遠の路線については、長距離路線が(南西太平洋、北アメリカ、ヨーロッパ、中東、アフリカ、南アジア亜大陸方面)11,000円、その他の路線では(東南アジア・中国本土方面や、韓国出発の旅程、およびバンクーバー/ニューヨーク間を含む)2,400円の現行額を継続する。

他社運航のコードシェア便についても前述のサーチャージが適用となるが、SNCF(フランス国有鉄道)とのコードシェア便およびダンマン/バーレーン間のCXのフライト番号がついた陸上交通は除外される。

 

お問い合わせ先

本件に関する本件に関する報道、メディア関係のお問い合わせは:
『香港ドラゴン航空』広報
エンゴー株式会社  担当:佐藤優子 (sato@en-go.jp)、坂本徳土(sakamoto@en-go.jp)
TEL: (03) 6277-8118/FAX: (03) 6277-7352