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プレスリリース

キャセイパシフィック航空・香港ドラゴン航空 2013年4月からの燃油サーチャージについて

2013年02月21日

キャセイパシフィック航空と姉妹会社の香港ドラゴン航空は、2013年4月1日から5月31日(日本国内発券分で再発券も含む)までの日本発着における1人1区間あたりの燃油サーチャージを発表した(政府認可取得済み)。

 

4月1日からの燃油サーチャージは、日本発着の香港線および台北線で現行の6,000円のまま据え置きとする。香港以遠の路線についても長距離路線(南西太平洋、北アメリカ、ヨーロッパ、中東、アフリカ、南アジア亜大陸方面)で現行の11,000円に、その他の路線(東南アジア・中国本土方面や、韓国出発の旅程、およびバンクーバー/ニューヨーク間を含む)についても現行の2,400円に据え置く。

 

他社運航のコードシェア便についても前述のサーチャージが適用となるが、SNCF(フランス国有鉄道)とのコードシェア便およびダンマン/バーレーン間のCXのフライト番号がついた陸上交通は除外される。

 

お問い合わせ先

本件に関する本件に関する報道、メディア関係のお問い合わせは:
『香港ドラゴン航空』広報
エンゴー株式会社  担当:大浜譲治 (ohama@en-go.jp)、坂本徳土(sakamoto@en-go.jp)
TEL: (03) 6277-8118/FAX: (03) 6277-7352